狙撃兵の訓練所-改

読書好きな障がい者「ザクX」が綴ります(^^♪

花と祈り🌸

花咲きザクさん 荒れ野に祈りを咲かせましょう。

ざくざく書いていくよ~、遅くにこんばんは(^^♪

最近、両親へのバースデイプレゼントが花である。花はいい。観葉植物と同様見て楽しめる。それだけではない。香りも楽しめる。

正直言って花束をもって帰るのは

ちょっぴり恥ずかしい(/ω\)

けれど渡せた時は「あぁ良かった」と思う。

花束に10,000円かける方もいるとか。もちろん人生の特別な、誕生日よりも特別な記念日には気持ちを表す方法として超豪華にするらしい。僕には難しいけれど。

 

それから、花は観葉植物とは違い、色鮮やかである。そこもまた素晴らしい。

ただ、花の命は短い。植物の一生の中の一部分だから。だからこそ儚く尊い。そして鮮烈な印象のものが多い。少なくとも咲いていない時と比べて、100倍鮮やかだ。

流星が最後の一瞬に最も明るく輝くかの如き、命の輝き。今度花を見かけたらちょっと足を止めて眺めてあげてほしいです。花は笑顔で迎えてくれます。萎れていても、心になにか残してくれます。なにか感情が湧くはずです。あるいは詩が生まれるかもしれませんね。

讃美歌を聴きながら(昨日の礼拝ライブ見られなくて今、音だけ聴いてます💦)寝る前の時間でブログ執筆ちゅう。

姿勢が悪くなっていたので、直して、と。

花は美しい。人の心も本来は美しいのかもしれません。僕は信じられなくなっています。神様の心なら信じられます。ですが、他人はわからない。今はわからなくていいんだ。きっと花や風や青空が、そして何より神様が救ってくれると信じます。

神様の話をして不快になられた方がいましたら、謝ります。

ごめんなさい。僕には必要なんです。例えその信仰を「心が弱いからだ」と言われても僕は一向に構いません。人生は花の様に儚い。雲の様に自由に生きたいです。無論、突然神様の話をして、それを嫌う方々が嫌な思いをするなら、黙っていたほうが良いのかな、と思いもします。ですがお願いします。もしも本当にお嫌いなら、これからは信仰を持つ人々に対し、攻撃や口撃をせず離れてください。気に入らないからと言って攻撃するなら僕の様なお子ちゃまと一緒です、こんな駄文しか書けない、話のまとまらない人と一緒です。花の美しさや、そうした美の心から遠ざかってしまいます。

まず朝食でトリプトファンを充分摂って、20分歩いて、軽く瞑想して心の安寧を得てください。もし可能ならば花のように心の中で誰かの幸せを祈ってください。対象はなくても祈れます。その祈り、きっと届きます。前述の「朝食~瞑想」の流れですが、僕は朝、余裕があればやるようにしています。

今日もお疲れ様でした。

最後までお読みいただきありがとうございます。