狙撃兵の訓練所-改

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信条ー壱の太刀「疑い」ー

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Ukraineに平和と愛を!

ざっく~(´・ω・`) リライト2022.3.28

ネガティブな記事です。読むかどうかは個人で判断して下さい。思いの丈を打ちまけてます

 

今回は自らの信条について、DEATH👍!

遊戯王の魔法カード)ウィジャ盤じゃないよ。単なるネタ。あの日本一の土下座男こと大和田さんのね。(「半沢直樹」を観ればわかる)

 

信条。

俺の信条。一言で表すなら

「疑うこと」

理由は簡単。何も信じられないから

神に祈りこそするものの、どこかで疑っている。神は疑う自由も与えられたのだろう。

「信じる自由とともに、信じない自由をも与えられた」ように。

どこかの本に書いてありました。聖書かもしれないし副読本かもしれません。細かいことは忘れました。

上記は「自由意志」と言います。人間が罪を負った原因かもしれない。しかし、それでも人間が人間らしく振る舞える、ロボットではない所以。

 

先の通り僕は神も疑うことがあります。

自らの歩んできた道で学んでしまった、身についてしまった考え方。

 

他人は当然の如く疑う。家族ですら。

親切にしてくれる人も。動植物、意識を持つ者ならば何もかも。

さすがに植物は疑ってない。たぶん意識がないから。

魂(霊)も心も、そして…

自分は?自分すら信じられない。自信なんて無い。自己肯定感なんて零どころかマイナスレベル。

今日なんて音楽聴きまくり。気を紛らわせることがすべてかも知れない。そうしないと本当に発狂しそうだ。

 

礼拝にも行けない。それどころか外出すら侭ならない。

 

在る牧師は言った。

「牧師を信じるんじゃない、神を信じるのだ。牧師は人間であって、いつかは死ぬ。神を信じて自立せよ」と。

この言葉も何度か疑った。考えた。だが、この言葉は本当かもしれない、と今は思う。

 

何もかも疑ってかかる野郎なんて誰が好むか。唯一、救いなのはこれを読んでいて理解できると思いますが、俺が「馬鹿がつくほど正直」なこと。

だから、俺の核を知っている人は疑ってこない。嘘なんてとんでもなく苦手だし、吐きたくないと常々思っています。

がきんちょの頃は本当に「クソ嘘吐き」だった。どうしようもないクズ。

今はその正直なところだけは信じられるかもしれない。だが、人間に本当に良い奴なんていない。これは「ひろゆき氏」の言っていたこと。勿論疑った。けれど事実だ。「いい人だって家族が脅されれば殺しもやるし、脅かされれば嘘も吐く」うろ覚えでこんなようなことを言っていた。だから(俺はそもそもいいやつじゃないが)自分だって信用できない

周りは嘘吐きだらけ。そんな「悲観的な見方」をしてしまう。

当然だけど、苦しいよ。辛いよ。でも抗ったって無駄だ。もうこの身体に染みついてしまった。悲劇じゃない。

惨劇だ。俺の人生はイージーモードにはならない。常にハード。スーパーハード。窮屈な心が常にプレッシャーをかける。

誰も救えないんだよ。よくこういう話が出ると「自分を悲劇の〇〇に~」などと曰う奴がいる。それはあたらねぇな。

私はそんな感傷に浸る夢想家ではない。リアリスティックな思考人間。というよりは疑惑人間。

だが、ひとつ、ハッキリ言えることがある。

こんな俺にも親切にしてくれる人達がいる。これは、なんだかよく解らないが、性善説もあたることがあるってことか。

ここで出てくるのは当然この言葉「性悪説」。俺は何方かというと性悪説をもとに考えてしまうらしい。

自分でもそん(損)な生き方を選んでるのかと、これまた疑うが、仕方ない。

いずれ周りには誰も居なくなるだろう。両親もいつか亡くなり、身内も俺を疎む。

友人達ともうまくいかないことは既に立証されたし(ある男のメールに書いてあった通りだよ)。ずっと否定しようとしていたんだが。ネガティブな事にばかりフォーカスし、人とは仲良くなったら厭な面が見えてきて絶縁

そんなムカつく事を、わざわざ長文メールで送ってきやがったから、そいつとも絶縁してやったけどな。大きなインパクトを与えてから。

最低に意地が悪いのかもな。俺は。

最低な奴なんだよ。悪い男なんだよ。ゴミクソ最低ゲロ野郎なんだよ。俺は!

 

もう好きなように我が儘に行動させてもらう。自分の人生は他人が決めるんじゃない!決めるのはこの俺だ!自分だ!

お前の人生は他人が決めるのか?」と言ってくれたのは北野武さんだ。もちろんネットで知っただけだ。その言葉だけで十分。

これは言葉の呪縛だが、「人に迷惑かけるな」と(祖母から)三回繰り返して言われたので、迷惑はできるだけかけない範囲で我が儘させてもらう。

それに忘れたいことだらけだし。上の言葉も長文メールも。過去のイジメの記憶も。記憶と共に抹〇したい。奴等の存在自体を!

祖母はもう居ないけどな。同級生達はまだのさばっているぞ。そこら辺にも。人には許せるかどうかのキャパシティがある。鷹揚な奴にはわからないのさ。俺みたいなケ〇の穴の狭い奴の事なんてな。

 

恨み憎しみ怒り、毎日忘れることはない。一日に7回(キリスト教で7は完全数だ)は想い出している。俺の人生が破滅するとき、俺は俺を止める術を持たないと思う。今のうちに遠くへ逃げるんだな。

せいぜい馬鹿の一つ覚えで祈っておくよ。そんなこと、しないように。

それに元からヘタレだから、きっとそんな度胸ない。俺はそんな大それた事をするような奴ではない。一線を越えることはないよ

「遠くへ逃げろ」なんて言ったが、ヘタレには何も出来ない。だからと言って調子に乗るなよ。必要以上の攻撃を加えられれば例え他人でも容赦はしない!!

攻撃して良いのは反撃される覚悟のある奴だけだ。いくらヘタレだからって何時までもお人好しの仮面被ってると思うな!

俺をなめるな!他人を攻撃しないと平常心を保てないような真の弱者どもが!

 

思いの丈を打ちまけました。

ここまで御覧頂きまして、誠にありがとうございました<(_ _)>