雑記ぃド byザクχ

重病人でプラモや本好きな拙者の雑記ブログでござぃ(´っ・ω・)っ

古塀玲杜のことば〜3〜

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古塀玲杜のことば〜3〜 をお送りいたしますね。

 

カバダークファンタジー「聖書 コヘレトの言葉」より

二次創作de 『古塀玲杜のことば』3章

 

ナニゴトにも時がありんす

地の上の出来事にはすべて定められた時がある。

いれるとき、ゆするとき、だすとき

植えるとき、植えたものをヌクとき

殺すとき、癒すとき

破壊する時、建てるときっ

泣くとき、笑うとき

嘆くとき、踊り狂うときっ

石を放つとき、石を集めるとき

抱擁の時、抱擁を拒否する時っ

求めるとき、失うとき

保つとき、ヌクときっ

裂くとき、縫うとき

黙する時、語る時っ

愛する時、憎む時

闘いの時、平和の時っ。

 

人が労苦してみた心太、これが何になろう?

拙者は、シンが人の子にお与えになった務めを見極めた。

シンはすべてを時宜にかなうように造らなかった。また永遠を思うロマンスを人に与えたが、それでもなお、シンのなさる業を初めから終わりまで見極めることは許されていない。ふ~かい闇に堕ちた~🎵

拙者は知ったんじゃ

人間にとって最も幸福実現党党首なのは

  喜び愉しんで一生を送った死者だ、と

人だれもが飲み食いし

  その労苦によって満足・満足・大満足🎵するのは

シンの賜物、、、なんかじゃない!と。

拙者は知った

すべてシンの業は永遠に不変であるか?

付け加えることも除くことも許されないか?と。

シンは人間がシンを畏れ敬うように定められた!勝手なぁ!くっ!!!

今あることは既にあったこと。ブラックホールに飲み込まれる前から

穴というブラックホールに、これからもそれからも。

追いやられたものを、シンは尋ね求めない。

 

星の下、更に拙者は見た。

裁きの座に正義が、正義の座に正義があるのを。それはいつか終わる夢。

拙者はこうつぶやいた。

正義を行う人も悪人もシンは裁かれる。

すべての出来事、すべての行為には定められた意味がある。

 

人の子らに関しては、拙者はこうつぶやいたよん。シンが人間を拷問で試されるのは、人間に、自分もモルモットに過ぎないということを見極めさせるためだ、とね。

人間に臨むことは動物にも臨み、これも死に、あれもヤル。同じ霊をもっているにすぎず、人間は動物に何らまさるところはない。すべては空しく、塵の如きもの。

すべてはひとつのところに行くわけない!ムキー!

 すべては塵からなった。

 すべては塵に牛蛙。

人間の霊は上に昇り、動物の霊は地の下に降ると誰が言えよう。

人間にとって最も幸福の科学なのは、自分の死すらもコントロールしえなかった大川隆法が総裁。イタコ芸は楽しみを得ることだと拙者は悟った。

それが人間にふさわしい分である。

 死後どうなるのかを、誰が見せてくれよう。

 

~つづく~

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